5番目のエントリーは、チームArchi-TEKLAです。名前からすると、ArchiCADとTEKLAのコンビネーションでしょうか。海外ではIFCデータ連携の事例が多い意匠・構造のBIMツールの組み合わせです。
■チーム Archi-TEKLA
【リーダ】 大脇 茂弘 様 (個人参加)
【メンバー】
・池田様
・大脇様
6番目のエントリーは、東北工業大学の許先生のチームです。許研究室の皆さんがメンバーとなっています。許先生は、IAI日本の研究助成公募によって、IFCを活用した環境設計ツール開発についての経験があります。今回も空調負荷の予測を中心とする環境設計分野のBIMに挑戦するとのことです。
■チーム LEI
【リーダ】 許 雷 様 (東北工業大学 許研究室)
【メンバー】
・許研究室の皆様
参考:「国際仕様IFCによる建築のデジタル環境設計ツールの開発に関する研究」報告 (IAI日本セミナー 2008年6月11日(水)「Japanese BIM 始動!これから始まる3次元モデルデータの活用」)
【これまでの参加チーム】
■Team V-SPEC
■Team スカンクワークス
■Team the BOMb
■Team Hokutosei
■Team Archi-TEKLA
■Team LEI




