2009年02月25日

■■■ TEAM Archi-TEKLA 続報 ■■■

TEAM Archi-TEKLA のコンセプトプレゼンテーションです↓↓↓



■イメージ■
Archi-TEKLA_Concept1.JPG




■スライドショー■
Archi-TEKLA_Concept.pps


プロフェッショナルですね!


アルファオフィスでは、下記フォルダでご覧いただけます↓↓↓
BLT2009 > 01-05 Team: Archi-TEKLA > 02-01 プレゼンテーション
posted by FATBIM at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

学生チーム 【LEI】 ♪

東北工業大学、許雷先生率いる、唯一の学生チーム

とっても和やかな写真がアップされました!

Plan3.JPG

どのチームよりも体力あるので、今夜から徹夜???
※他のチームの方は眠ってくださいね〜


BIMと環境シミュレーションとの連携、日頃の研究の成果、楽しみにしています!!

Concept.jpg


Plan2.JPG 


がんばってください〜


posted by FATBIM at 18:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

■■■  25日 18時 速報 ■■■

各チームのフォルダに、データが登録され始めました!


◇◇◇ TEAM Hokutosei ◇◇◇

01-02 意匠モデル に 研究棟のモデルがあります!
02-02 BIM資料に 設備ワークフロー が入りました!
業務の流れがわかります!

このチームは開始直後からデータが登録されていますね!!!


◇◇◇ TEAM スカンクワークス ◇◇◇

01-01 コンセプト・マスモデルフォルダに
敷地逆日影画像が入りました!


◇◇◇ TEAM Archi-TEKLA ◇◇◇

01-01 コンセプト・マスモデルフォルダに
コンセプトプレゼンテーションファイルがあります!
(02-01 プレゼンテーションフォルダも同様)
力の入った、力作です!!


◇◇◇ TEAM the BOMb ◇◇◇

01-01 コンセプト・マスモデルフォルダに
マスタープランが入りました!
かわいい手書きのイラストから始まっています!

02-02 BIM資料フォルダに
チーム名や最初の構成図、作業スケジュールなどが入っています!
かなり細かいです!


◇◇◇ TEAM LEI ◇◇◇

01-01 コンセプト・マスモデルフォルダに
コンセプトフロー図とがあります!


◇◇◇ TEAM V-SPEC ◇◇◇

01-01 コンセプト・マスモデルフォルダに
スケッチ―データが入りました!
手書き、CAD画像、、、いろいろ入ってます!



17時を過ぎてから一気にデータが入ってきました。
皆さん、この調子で頑張ってください!

画像入りのレポートはこの後、随時更新していきます。
posted by FATBIM at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

現地レポート第一弾 【the BOMb】

本日12時からスタートした、【Build Live Tokyo】の現地取材のトップバッターは、昨年9月、【BIM Storm LONDON】に出場経験のある、伊藤会長率いる、RUGチーム、【the BOMb】です。

なんと、今回は36名でのエントリー!!
今回のスケジュールは以下の通り・・・

BLT2009スケジュール.pdf 

昨年のRUGのBIMツール検証を実践でおこなうのが今回の主旨のようです!


本日お邪魔したのは、マスタープランを作成されている現場です。

IMGP1.jpg

担当は、潟Vーラカンスアンドアソシエイツ一級建築士事務所のお二人。

IMGP2.jpg


シニアアーキテクツの山雄さんにこのLIVEへの期待と設計コンセプトをお聞きしました!!

●LIVEへの期待は・・・
通常業務でのコンペよりも、かかわっている人が多くまた初めて仕事する人たちばかりである。
普段とは違い、設計初期の段階より構造・設備だけではなく、日影や環境のシミュレーションを検討してしまう。それにより最終的なOUTPUTが普段僕らだけでやっているのと何が違うのかを知りたい。
とても楽し、期待している。

●今回の設計コンセプトは?
敷地に対しては、独立性が高いので、建物を強調するよりも、地形の一部としたい。
風の動きを建物の中や敷地全体に入れたい。
地盤を立体的に計画して接地性を高めることにより、土に近く、心理的に落ち着けるものにしたい。

IMGP3.jpg


基本の土地を自由に使用した、独創的なマスタープランを作成されていました。

今頃は、REVITによるボリュームモデル作成に移っていることでしょう・・・






posted by FATBIM at 17:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Build Live Tokyo 2009開始!

 いよいよBuild Live Tokyo 2009開始時間が来ました。データ共有サイトの中身をチェックして開始してください。BLT2009 -> 00-03 パイロットチーム例 -> 02-02 BIM資料 に入っている、モデリング概要.doc, BIMデータ連携概要.xlsのコピーおよび記入もよろしくお願いいたします。
 参考情報として、面積関連の情報が追加された設計条件の最終版を以下に掲載いたします。

【研究所部門】
■当研究所内での研究はおおむねデスクワーク中心で実験室での実験は騒音・振動・有害物質の排出等がないものとする。
■研究室ゾーン(研究室、実験室、企業内打合わせ室、実験資材庫等 テナント企業が独占的に使用する部分):16000u以上確保する。
■研究室ゾーンの部屋の種類と大きさは提案者にゆだねる。ゾーニングのみの計画でもよいが具体的なアイデアの提案を歓迎する。
■センター内企業が研究業務のために共同で利用するゾーン(図書室、データセンター、共同会議室、外来者打合わせラウンジ等):合計1100〜1500u程度もうける。その内容は提案者にゆだねる。
■センター内研究所員が共同で利用できる厚生・利便サービスのためのゾーン(食堂、医務室、売店、スポーツ施設等):合計1400u〜1800u程度もうける。その内容は提案者にゆだねる。
■その他必要な施設管理用所室、設備機械室、設備スペース、WC等のユティリティ、交通スペースを適切に設ける。
■研究所への外来者のための駐車場を設ける。30台以上設ける。形式は自由。

【会議センター部門】
■大小会議室:合計1000u以上もうける。(ロビー部分を除く)そのうち最大のものは500u以上とする。
■来場者用食堂:厨房を含めて300〜400uを設ける。
■その他必要な施設管理用所室、設備機械室、設備スペース、WC等のユティリティ、交通スペースを適切に設ける。

【展示場部門】
■屋内展示スペース:3000u以上もうける。
■屋外展示スペース(太陽光発電・緑化技術等)も設ける。ゾーニングのみの計画でよいが展示のための外構計画の提案を歓迎する。
■その他必要な施設管理用所室、設備機械室、設備スペース、WC等のユティリティ、交通スペースを適切に設ける。
会議センター展示場来場者用駐車場は60台以上もうける。(屋外屋内は問わないが機械駐車は不可とする。)

【その他】
■設備機械所室、ゴミ処理室/保管場所は2敷地あわせて共有してもよい。
■公園内施設の提案も歓迎する。


下記の6チームの皆様、参加登録いただきありがとうございました。
<チーム名> V-SPEC
    株式会社 ビム・アーキテクツ 山際 東 様

<チーム名> スカンクワークス
    前田建設工業株式会社 綱川 隆司 様

<チーム名> the BOMb
    Autodesk Revit User Group Japan 伊藤 久晴 様

<チーム名> Hokutosei
    福井コンピュータ株式会社 村上 隆三 様

<チーム名> Archi-TEKLA
    大脇 茂弘 様

<チーム名> LEI
    東北工業大学 許 雷 様
posted by FATBIM at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月24日

FAQ (4)

 いよいよ、Build Live Tokyo 2009開催が近づいてまいりました。参加者の方々におきましては、準備は進んでおられますか?
Build Live本番にむけて、以下にチーム参加者向けの連絡事項を掲載いたします。

【データ更新について】

 各チームに割り当てられている、下記のデータ共有サイトファイルフォルダーに、逐次データ更新をしてください。作業の課程において、BIMのワークフローがわかるように中間成果物や画面のスナップショットなどを取り、JPG形式で該当するフォルダーにアップロードしてください。Build Live運営チームは、各チームのBIMプロセスの進捗をこれらアップロードされた情報を総合的に見て行く予定です。

01-01 コンセプト・マスモデル
 OPSのBIM計画モデル・デザインコンセプト・マスモデル等のデータを入れます。画像データ(JPG)、モデルデータ(IFC, KML等)をここに提出してください。
01-02 意匠モデル
 意匠モデル用。進捗が把握できるように、作業課程の場面をJPGデータでアップロードしてください。中間および最終成果物のBIMデータをIFC, DXF等でここに提出してください。
01-03 構造モデル
 構造BIMデータ用。進捗が把握できるように、作業課程の場面をJPGデータでアップロードしてください。中間および最終成果物のBIMデータをIFC, DXF等でここに提出してください。
01-04 設備モデル
 設備BIMデータ用。進捗が把握できるように、作業課程の場面をJPGデータでアップロードしてください。中間および最終成果物のBIMデータをIFC, DXF等でここに提出してください。
01-05 BIM統合モデル
 BIM統合モデル用。意匠・構造・設備等の複数のBIMモデルを統合した場合、IFC, NavisWorks(NWD)または画像ファイル(JPG)等でここに提出してください。BIM統合モデルにおいて干渉チェック、モデルチェック等を行った場合、その結果(作業画面やチェック結果リスト等)もJPG, PDF, HTML等で提出してください。
02-01 プレゼンテーション
 CG(JPG), アニメーション(AVI, WMVなどの一般的なcodec)等はここに提出してください。
02-02 BIM資料
 デザインコンセプトや、BIMプロセス・BIMデータ連携等を説明する資料をPDF, PPT, XLS, DOC形式等でここに提出してください。必須の提出ファイルがあります(下記「必須提出資料について」参照)。
03-01 4D-5Dシミュレーション
 4D・5Dシミュレーション用。CG(JPG)、 アニメーション(AVI, WMVなどの一般的なcodec)、説明資料(PDF, PPT等)をここに提出してください。
03-02 環境シミュレーション
 環境(熱や風)シミュレーション用。CG(JPG), アニメーション(AVI, WMVなどの一般的なcodec), 説明資料(PDF, XLS, PPT等)をここに提出して下しさい。
03-03 構造シミュレーション
 構造解析・シミュレーション用。CG(JPG), アニメーション(AVI, WMVなどの一般的なcodec), 説明資料(PDF, XLS, PPT等)をここに提出して下しさい。

【必須提出資料について】

 Build Live Tokyo開始時間前に、データ共有サイトの下記ファイルフォルダー:
  BLT2009 -> 00-03 パイロットチーム例 -> 02-02 BIM資料
に、以下の2つのファイルが置かれます。各チームは、この2つのファイルをコピーし、必要事項を記入して、Build Live Tokyo終了までに各チームの02-02 BIM資料フォルダーに提出してください。
モデリング概要:MS Word(DOC)ファイル。
 下記の「公開している設計課題・条件に関して」の方針、コンセプト等の概要を知るための資料として扱われます。
BIMデータ連携概要:MS Excel(XLS)ファイル。
 チームで使用されたBIMツール・その他のソフトウェアの概要、データ連携の概要等を知るための資料として扱われます。

【公開している設計課題・条件に関して】

 Build Live Tokyo 2009では、以下のような取り組みが可能です。
■設計条件や法規を守って設計する。
■設計条件を概ね守るが、参加者が条件の一部変更を提案する。説得力のある根拠が望まれます。
■設計条件は参考とし、参加者が大幅に提案する。説得力のさらに大きい根拠が期待されます。

【サービスプロバイダ利用について】

サービスプロバイダ利用についておよび、データ共有サイトの
  BLT2009 -> 00-04 サービスプロバイダ
以下のフォルダーを参照してください。

【Build Live Tokyo 2009開始の合図について】

 開始時間(2009年2月25日(水)12:00)に、当Webサイトに開始合図が表示されます。最終的な設計条件、その他の案内がその内容に含まれる予定です。

posted by FATBIM at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | Q&A | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

参加チームニュース!【3】

Build Live Tokyo 2009への参加チームをご紹介いたします。2月23日(月)に下記の2チームがエントリーいたしました。

5番目のエントリーは、チームArchi-TEKLAです。名前からすると、ArchiCADとTEKLAのコンビネーションでしょうか。海外ではIFCデータ連携の事例が多い意匠・構造のBIMツールの組み合わせです。

■チーム Archi-TEKLA
【リーダ】 大脇 茂弘 様 (個人参加)
【メンバー】
・池田様
・大脇様


6番目のエントリーは、東北工業大学の許先生のチームです。許研究室の皆さんがメンバーとなっています。許先生は、IAI日本の研究助成公募によって、IFCを活用した環境設計ツール開発についての経験があります。今回も空調負荷の予測を中心とする環境設計分野のBIMに挑戦するとのことです。

■チーム LEI
【リーダ】 許 雷 様 (東北工業大学 許研究室)
【メンバー】
・許研究室の皆様

参考:「国際仕様IFCによる建築のデジタル環境設計ツールの開発に関する研究」報告 (IAI日本セミナー 2008年6月11日(水)「Japanese BIM 始動!これから始まる3次元モデルデータの活用」)

【これまでの参加チーム】

Team V-SPEC
Team スカンクワークス
Team the BOMb
Team Hokutosei
■Team Archi-TEKLA
■Team LEI
posted by FATBIM at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | チーム情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月23日

FAQ (3)

Build Live Tokyo 2009のこれまでの情報について、下記の記事を参考にしてください。

【Build Live Tokyo 2009の全体像】
Build Live Tokyo 概要

【観戦・参加方法】
見学者・チーム参加登録方法
次項有観戦・参加登録ページ

【設計課題情報】
設計課題(1):計画建物「環境技術研究センター」
設計課題(2):敷地概要
設計課題(3):設計条件参考情報

公開されている設計課題は、参考情報として参照してください。より新規性・意外性のある提案を期待しております。

【敷地情報・データ】
敷地情報ニュース(1)
敷地情報ニュース(2)

公開されている敷地情報・データは、参考情報として参照してください。公園・敷地の形状・配置は、各チームで工夫してもらっても結構です。

【参加チームニュース(2009年2月20日(金))】
参加チームニュース!【1】
参加チームニュース!【2】

【Q&A】
FAQ (1):参加・ルール・テーマに関するFAQ
FAQ (2):公開している設計課題・条件に関して・設備・構造のみで参加したいチーム
データ共有サイトへのBIM成果物登録について
IFC対応ビューワに関して
posted by FATBIM at 12:09| Comment(0) | TrackBack(0) | Q&A | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月22日

参加チームニュース!【2】

Build Live Tokyo 2009への参加チームをご紹介いたします。2月20日(金)に下記の2チームがエントリーいたしました。

3番目にエントリーしたチームは、Revit User Group (RUG)会長自ら率いるチームthe BOMbです。RUGで行われたBIMツールデータ連携実証実験プロジェクトのメンバー多数も、今回多数参加しているようです。BIMの様々な切り口が見られるものと期待できます。

■チーム the BOMb
【リーダ】 伊藤 久晴 様 (Autodesk Revit User Group Japan会長)
【メンバー】(2009年2月23日10:00更新)
・RUG(Autodesk Revit User Group Japan)
・(株)シーラカンスアンドアソシエイツ
・大成建設株式会社
・美保テクノス株式会社
・千代⽥テクノエース株式会社
・熊本大学
・株式会社BM都市設計
・(有)TAG建築設計事務所
・株式会社スリーディーイノベイションズ
・株式会社大塚商会
・株式会社環境シミュレーション
・株式会社インテグラ (Integra Inc.)
・GSA株式会社
・株式会社アークデータ研究所
・株式会社ジオプラン
・株式会社QLEA
・株式会社インフォマティクス
・Z CORPORATION
・オートデスク株式会社

4番目エントリーは、IAI日本インプリメント分科会サブリーダが率いるチームHokutoseiです。福井コンピュータさんが近々リリース予定のBIM建築CAD"Aegis"開発版を投入してきています。
設備分野のモデリングでは、デジタル設計研究会の三谷産業さんが参加、Build London Liveに続いてセコムさんがセキュリティ分野でのBIMにチャレンジするようです。

■チーム Hokutosei
【リーダ】 村上 隆三 様(福井コンピュータ株式会社)
【メンバー】
・福井コンピュータ株式会社
・三谷産業株式会社 空調サービス本部
・セコム株式会社 IS研究所
・株式会社マイスター


【これまでの参加チーム】
Team V-SPEC
Team スカンクワークス
■Team the BOMb
■Team Hokutosei
posted by FATBIM at 02:13| Comment(0) | TrackBack(0) | チーム情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月21日

サービスプロバイダ利用について

Build Live Tokyo 2009では、参加チームはサービスプロバイダに対してBIMデータをデータ共有サイトにおいて提出することにより、風・熱環境・天空率等のシミュレーションサービスを利用することが出来ます。
今回は、下記の3つのサービスプロバイダから協力をいただいております。

エーアンドエー株式会社様:
 サーモレンダーによる熱環境シミュレーションサービス
株式会社環境シミュレーション様:
 WindPerfectによる風環境または温熱環境のシミュレーションサービス
生活産業研究所株式会社様:
 ADSによる日影・天空率シミュレーションサービス
:一チーム、同じサービスプロバイダに対しては最大2回、Build Live期間中において合計で4回までの利用とします。サービスプロバイダの処理能力に限界がありますので、場合によってはサービスプロバイダ利用が出来ないこともありますので、ご了承ください。

シミュレーションサービス受付方法、シミュレーション内容、受付データフォーマット等の情報は、データ共有サイトの下記ファイルキャビネット
 BLT2009 -> 00-04 サービスプロバイダ 
以下の、各サービスプロバイダー様のフォルダ内に下記の内容を記したガイドラインが今後アップロードされますので、それをご覧ください。
【シミュレーション受付】
 ■処理時間
 ■サービス受付スケジュール
 ■順番
【シミュレーションシナリオ】
 ■想定利用場面
 ■シミュレーション内容
 ■シミュレーション結果内容
【受付データフォーマット】
 ■建物データ形式
 ■BIMデータ内容
 ■その他
posted by FATBIM at 02:10| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。